妹の面会と、郵便局での振り込み
今日は13時から、妹の面会です。
そもそもその病院の面会時間は14~16時の間で30分刻みの予約制、のはずだったのに、先日予約電話を入れたら「いま空いてるのが、11時半、12時、13時」と言われて。
「じゃあ13時でお願いします。でも面会時間って14~16時じゃなかったんですか?」と聞いてみたら、「そ、そうですよね?^^;」みたいな返事で。
なんとなく不安になりつつ病院に向かい、受付で面会申し込みをしたら、受付の人も「え?13時??」と言うので、こっちも困惑。
でも結局面会はできたのでいいけれど・・・、みんなの反応なんなの?w
妹には頼まれていたシャンプーリンスなどを渡し、退院に向けての話をしました。
帰り道で、母が支払用紙を持ってコンビニに行ったところ、「これは郵便局専用の用紙なのでうちでは払えません」と言われてしまいました。
いまどき、郵便局専用なんてのもあるんですね。
振込用紙で振り込むことがほとんどないため、全部コンビニOKかと思っていました。
仕方ないので、郵便局へ。
母は切手なども買いたいと言っていたし、窓口の人に「ATMでも支払えますよ」と言われたので、母は窓口で切手購入、その間に私がATMで支払いをすることにして、お金を預かりました。
金額は5060円。
まずはATMに振込用紙を入れ、自宅の電話番号だかなんだか忘れたけれど、ちょっとした個人情報を打ち込み、最後に支払いたい金額を入力します。
紙幣の投入口が開いたのでまずは5千円札を入れ、左の硬貨投入口に60円を入れようとしたら・・・
蓋が閉まっているじゃないですか!
上からコツコツとコインで突いても開かないし、なにこれ?と思ってよくよく画面を見たら、「硬貨入れる人はこのボタンを押して」というような説明が書かれていたので、「硬貨」と表示されているボタンを押したところ、やっと硬貨投入口が開いてくれました。
そこに60円を入れたら画面に
支払額:5060円
投入額:5000円
「確認」(ボタン)
という表示が出ました。
私は5060円を投入しているのでしばらく待っていましたが、「投入額」は5000円のまま変わりません。
え、これって確認ボタン押しちゃってもいいの?でも押したらきっと「60円足りないから早く60円入れて」と言われるんじゃない?
と思いながらさらに待ちましたが、投入額は延々と5000円のまま動かず。
仕方ないので窓口で聞いたら、「そんなはずはない」「本当に硬貨入れましたか?」などと疑われちゃってて💦
私がどんな操作をしたか1から説明したらやっと職員がカウンターから出てくれて、ATMに向かいました。
そのタイミングで母が、「あ、投入額が5060円になったから確認ボタン押した」と。
領収書も出てきたので一件落着したのですが、どういうこと?w
5千円札を入れてから硬貨を入れるまでにちょっと時間がかかってしまったので(とはいってもせいぜい1分以内)、そのせいでそんなことになったのかなあ?
とりあえず、画面内のボタンを押さないと硬貨投入口が開かないATMは、初めての経験。
そして、入れても反応がここまで遅いのも初めて。
うちの母のように頭の回転が鈍りつつあるような高齢者は、ひとりで支払いできるのだろうか?と、心配になってしまいました。
今日の記録
【血糖値】
・朝食前 リブレ
・昼食前 リブレ
・夕食前 リブレ
・就寝前 リブレ
・平均値
※リブレでは1日の平均値がデータとして表示されます
【食事】
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