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やはり寝る前のピーナッツは控えないとな
8月の検診ではHbA1cが低くなっていて、久々にインスリンの単位を減らしています。
インスリンを減らしてからはちょっと血糖値が上がったのですがわりとすぐに落ち着き、良い感じだったのですが・・・
ここ最近、200超えが珍しくなくなってきました。
7月は食後でもほぼ超えなかったのに。
それで思い当たるのが、寝る前のピーナッツ。
これ、けっこう長いこと習慣になっていて・・・
いいはずないというのは分かっているのですが、ピーナッツは食べ過ぎなければ糖質もそれほど多くないため、ついつい。
7月の初頭に私は歯のトラブルで、一時期ナッツ類が食べられませんでした。
夜に糖質の高いものを食べるのは生理的に受け付けなくなっているため、ナッツが食べられないなら他の代替品で・・・とは思わず、単純に何も食べなくなっていました。
それが、7月の血糖値の低さに繋がったんじゃないかなと。
8月からは歯の痛みもおさまっていたのと、HbA1cが下がっていたので調子こいちゃって、またピーナッツ再開。
ピーナッツの何がいけないかって、もちろん脂質も高いし糖質もゼロじゃないのは良くないですけど、私の場合はそうじゃなくて。
深夜にピーナッツを食べることによって、翌朝起床時に飲むリベルタスの効果を奪われている気がするのです。
リベルタスは、飲む前も飲んだ後も、一定時間は胃が空っぽの方が効く薬です。
でも私は一般より消化が遅い体質のようなので、夜中にピーナッツを食べてしまうと、起床時にはまだそれが消化しきれてないんじゃないかな?と。
いきなりやめるとストレス溜まってしまうので、少しずつ減らすことにします><
今日の記録
【血糖値】
・朝食前 リブレ
・昼食前 リブレ
・夕食前 リブレ
・就寝前 リブレ
・平均値
※リブレでは1日の平均値がデータとして表示されます
【食事】
・朝食
・昼食 ヨーグルト、ブランパン
・夕食 茄子とひき肉のチーズデミグラ炒め、鶏肉のごまネギ焼き、キャベツ千切り、冷ややっこ
・今日の体重